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 デンタルCADデザイントレーナー

難羽康博プロフィール


 ・島根県歯科技工士学校卒業

・地元の歯科医院勤務後、上京

・「咬合」に興味を持ち、ひたすら勉強する。

・桑田正博研修会シニアコース修了

・国際デンタルアカデミーDTS13期修了

・早稲田歯科技工トレーニングセンター3期修了―彫刻部門1位

・早稲田歯科技工トレーニングセンター非常勤講師に就く

  ―このころ「彫刻の鬼」と呼ばれる

・早稲田歯科技工トレーニングセンター常勤の主任インストラクターに就く

・咬合と顎関節症の勉強が高じて「東京整体療術学院」修了

・整体師として実務に就く

・自己啓発系の本を読み漁り、ネットビジネスを勉強し、人間の心理について学ぶ

・インストラクター時代の反省から「教える」ことについて考察し、キーワードは

  「セルフイメージ」であると確信する

・早稲田歯科技工トレーニングセンター戻り、統括マネージャーに就く

・早稲田歯科技工トレーニングセンターCADクラスインストラクターに就く

  ―CADクラ スと臨床で毎日スキャニングとデザインをこなす

・ストローマンジャパンのCAD/CAMスペシャルテクニカルサポートに就く

・2017年デンタルCADデザイントレーナーとして起業

 
 
〇 長く「石膏模刻(歯の形態)」、「咬合」、「教える」にこだわってきました。

  一言自己紹介 : パソコンオタクで、健康オタクで、活字中毒です。

 
・QDT誌:「歯科技工士のための臼歯の咬合」 1994年4月号掲載

・QDT誌:「歯科技工士のための前歯の咬合」 1994年5月号掲載

・QDT誌:「『教える』について」 2000年2,3,4月号掲載

・QDT誌:2001年4月号のマスターピースに掲載―テーマは歯型彫刻

・月刊歯科技工誌:「歯型彫刻の”4つの目的”を考える」2013年11月号掲載

・QDT誌:「『CAD/CAM時代』とは、どんな時代なのか」2017年9月号掲載

・月刊歯科技工誌:「CADデザイン入門」2018年2月号~7月号連載

・日本歯科技工士会広報誌『日本歯技』:

  「デンタルCADソフトexocad用オリジナルアナトミー制作法」2018年12月号